防犯カメラのケーブル配線の処理

カメラのアングル確認を含めて設置をした後の配線のコツを指導する動画です。配線をするさいにケーブルがかさばらないように固定する場合がありますがカメラよりも上に固定する場合ケーブルをピンと張らないようにすることが重要だと指摘しています。

はってしまうと雨水などがカメラに伝わりやすくなってしまいます。ですので余裕を持たせて張るようにします。

またケーブルの接続部を繋ぐ場合には最善はBOXを設置しその中で繋ぐことが理想的ですが、できない場合には絶縁テープを繋いでおく必要があります。いずれの場合も屋外の場合には雨水は機械にとって天敵と言えますので、対策は必須となります。

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